CRMツール『クライゼル』がバージョンアップし、フォームサービスや管理画面の利便性やセキュリティが強化されました。
今回のバージョンアップによる主な機能拡張ポイント
- ステップフォーム対応
- 複数のページ(フォーム)にわたるフォームを作成できるようになりました。
この機能により、1ページ1設問で複数ページで構成されるフォームを作成することや、設問が多いフォームを作成する際にぺージを分割することができるようになります。 - ページ(フォーム)の遷移は、ユーザーの入力状態に応じて遷移先を可変させることができるようになりました。
この機能により、ノーコードで条件分岐型のフォームを作成することができるようになります。
- 複数のページ(フォーム)にわたるフォームを作成できるようになりました。
- 管理者アカウントのSAML連携対応
- クライゼル管理画面へのログインでシングルサインオン(SSO)を有効化することができます。
この機能により、CloudGate UNO®、OneLogin®、Okta®、Salesforce®、IIJ IDサービス®、GMOトラスト・ログイン®等のIDプロバイダー(IdP)をご利用のお客様は、クライゼルにシングルサインオンさせることができるようになります。
- クライゼル管理画面へのログインでシングルサインオン(SSO)を有効化することができます。
以上