キャリアサイトとは、オフィシャルな携帯サイトのことをいいます。
CGIとは、Common Gateway Interfaceの略です。掲示板やチャット、ブログなどで使われるプログラムのことで、メールを配信するためにデータを収集する際に利用されることもあります。
クリックカウントとは、メールを配信した後、ユーザがURLをクリックをした回数のことです。配信数÷クリック数×100で、クリック率(クリックレート)を出せます。
CMSとは、Content Management Systemの略です。Webサイトのコンテンツの管理、更新などを円滑に行うためのシステムで、Blogなどもその一種です。メール配信後のバックナンバーなどをCMSシステムを使って管理しているケースもあります。
コンプライアンスとは、法令遵守という意味です。企業が法令や社会的規範などを守ることをいいます。メールマーケティングにおいては、個人情報を扱うという点、承諾を受けたメールのみを送るという点などで、法令を遵守する必要があります。
Cookieとは、Webサイト運営者が、サイト訪問者のパソコンに、訪問日時、回数、その他個人識別の情報を保存させる仕組みです。 NetscapeCommunications社が同社のブラウザにCookieを組み込んだのが始まりです。メールマーケティングにおいても、効果測定をする際に利用することもあります。
CPAは、Cost Per Actionの略です。広告をクリックしてから購入に至るまでを1回として、そのつど発生するコストを指します。CPCと同様に、ウェブプロモーションの指標となります。
CPCは、Cost Per Clickの略です。広告の1クリック当たりのコストを指します。CPAと同様に、ウェブプロモーションの指標となります。
クロスメディアとは、複数のメディアを複合的に利用して、告知効果を高める手法のことです。Eメールとダイレクトメール、Eメールとファックスなど様々な手法が試されています。
CRMとは、Customer Relationship Managementの略です。顧客とのやりとりを元に、それぞれの顧客にあった対応をすることで、顧客を囲い込むことをいいます。
CSSは、Cascading Style Sheetsの略です。Webページのデザインを効果的に行うスタイルシートの代表的なものです。